デリヘルのむっつりムフフなひと夜のメモワール

三度の飯よりデリヘルが好きな強者たちが繰り広げる甘く時に苦く激しい体験を全国のユーザーと分かち合いたいと思います

*

疲労困憊でボロボロの身体にはデリヘルが超有効

仕事疲れで弱り切った肉体にはデリヘル遊びが効く。こんな荒療治的健康法を、成人してから今までずっと貫き通してきたのが私にとってのささやかな勲章です。牛飲馬食、不眠不休、不摂生が日常の私は、案の定今年も過労というやつに落ち入ってしまったのであります。というわけで、電話をかけた先はもちろん病院ではなく、デリヘルだったわけであります。
このデリヘルが私にとっての静養地ならぬ”性”養地です。「若くて綺麗でエロい女」と好みの女のコのタイプを受話器越しに告げ、ホテルの一室にひとり陣取っていると、この後に待っているプレイタイムへの期待から次第に過労がなりを潜めてゆきます。ガチャっとホテルのドアが回った時には、デリヘル嬢を呼んだ理由が過労撃退目的だったということさえも忘れていました。
やってきたのはMちゃん。ちょっと恥ずかしそうにしているのが好印象です。やはり女性は羞恥心が強い方がプレイもなおのこと興奮するものです。特に印象的だったのはシャワーに入る前、服を脱ぐときの潤んだ瞳。自然と両腕が伸びて、つい強く抱きしめてしまった私。なんだか抱きしめ心地も妙に良いです。吸い付いてくるような感覚。ネジとドライバーの関係みたいです。こういったタイプのデリヘル嬢とは、ベッド上で何をやっても成功するものであります。はやる期待を押し殺しつつ、まずは丁寧に互いの体を洗い合いました。さて、ベッドの上に話を移しましょう。最初に指摘しておきたいのは、彼女相当の敏感体質だということです。キスだけでも濡れるタイプ。早い段階から膣に指入れしながらプレイしていたので、乳首を舐めたりした際にジュワッと愛液が分泌されるのが分かって楽しかったです。ちなみに乳首が一番敏感で、その次は首の辺りでした。フィニッシュについてはご想像にお任せします。ムフフ。まあ、真夏の熱帯や亜熱帯地域の夜以上に熱く燃え上がったとだけは記載しておきましょう。言うまでもないことですが、デリヘル利用で過労は完治しましたw
荒治療でも癒しでもデリヘル情報 デリノートでぴったりと相性の合う子を見つけましょう。

公開日:
最終更新日:2016/04/04