デリヘルのむっつりムフフなひと夜のメモワール

三度の飯よりデリヘルが好きな強者たちが繰り広げる甘く時に苦く激しい体験を全国のユーザーと分かち合いたいと思います

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デリヘルが有効なのは疲労困憊の身体

不眠不休で働き続け、仕事疲れで弱り切った肉体にはデリヘル遊びが効く。こんな荒療治的健康法を、成人して会社勤めをするようになってから今までずっと貫き通してきたのが私にとってのささやかな勲章です。牛飲馬食、不眠不休、不摂生が日常の私は、案の定今年も過労というやつに落ち入ってしまったのであります。生活リズムや日常の見直しをしなければ、などとは思うものの忙しさにかこつけて後回しにしていたツケが回ってきたとでもいいましょうか。というわけで、電話を手にしアプリを起動させ検索する先はデリノートというデリヘルの情報サイトだったわけであります。
このデリノートに載っているデリヘル嬢たちが私にとっての静養地ならぬ”性”養地です。
国内にある各都道府県から選りすぐりの店が所狭しと見ることができるので、自分のいる場所さえ把握していればどこへいっても楽しむことができるんです。ちょっと大袈裟かもしれませんが、言い方によってはお金さえあれば交通費を払ってでもお気に入りの女の子を今いる場所まで呼んでしまうことも可能だったりもします。もちろん合意の上でですがw
そんなエロスにはとことん追求するタイプの私が「若くて綺麗でエロい女」と好みの女のコのタイプを受話器越しに告げ、いたってスタンダードなラブホテルの一室にひとり陣取っていると、この後に待っているプレイタイムへの期待から次第に過労がなりを潜めてゆきます。ガチャっとホテルのドアノブが回り開ききった時には、女の子を呼んだ理由が過労撃退目的だったということさえも忘れていました。まさに女神のような神秘的な雰囲気を醸し出し、私の目には後光すら指していたように感じてしまいました。
輝くようなオーラとともにやってきたのはMちゃん。ちょっと顔を赤らめて俯き加減で恥ずかしそうにしているのが好印象、加えてチラチラと上目遣いでこちらを見てくる瞳がキラキラと輝いているのは計算かと疑ってしまったくらいです。やはり個人的には女性は羞恥心が強い方がプレイもなおのこと興奮するものです。特に印象的だったのはシャワーに入る前、服を脱ぐときの潤んだ瞳。自然と両腕が伸びて、つい強く抱きしめてしまった私。なんだか抱きしめ心地も妙に良いです。吸い付いてくるような感覚、例えが悪いかもしれませんがネジとドライバーの関係みたいです。どちらかというと磁石のようにお互いがこうフッと吸い付くように惹かれ合う感じと言ったほうがわかりやすいでしょうか。こういったタイプのデリヘル嬢とは、ベッド上で何をやっても成功するものであります。はやる期待を押し殺しつつ、まずは丁寧に互いの体を洗い合いました。ゆっくりと焦らされているようでもあり、湯船の温かさで体温が上昇していたせいもあるのでしょうか、やたらと長かったようにも感じます。風呂から上がり時計にちらりと目を向けた時には以外にも時間が経っていないことを確認するとはやりファンタジーの中にいるかのような入浴タイムだったと改めて実感させられましたね。
さて、ベッドの上に話を移しましょう。最初に指摘しておきたいのは、彼女相当の敏感体質だということです。わかりやすく言うとキスだけでも十分に濡れるタイプ。早い段階から膣に指入れしながらプレイしていたので、乳首を舐めたりした際にジュワッと愛液が分泌されるのが分かって楽しかったです。ちなみに乳首が一番敏感で、その次は首の辺りでした。女の子によっては首元を責めることはNGとする子もいるものですが、彼女は「貴方になら責められてもいいかも」なんて嬉しいことを言ってくれましたね。もしもそれが演技であったとしてもこちらはかなり本気になってしまいますし、それがまたデリヘルでの醍醐味とも言えるものかもしれません。フィニッシュについてはご想像にお任せします。ムフフ。まあ、真夏の熱帯や亜熱帯地域の夜以上に熱く燃え上がったとだけは記載しておきましょう。言うまでもないことですがデリノートをみてから、デリヘルを利用することで過労は完治しましたw
荒治療でも癒しでも自分にあった疲労の回復の仕方があると思います。私だけではないはずです、本当に仕事続きで私生活もろくに自分の趣味をたしなむこともなく休みなんていつとったんだっけ?と思うほど、休息としてじっくり休んだ時の記憶ははるか遠くにあるといった方は日本には多いはずです。残業は勲章だと言わんばかりの社畜な方もいれば、自営業で私がやらなければ家族を養うことすらできないという方、会社の景気は順調に回復してはいるものの社員に任せてはいられないと自ら指揮をとって現役で活躍している社長さんや会長、役員の方々など国内には多くの労働者がいるのですね。
言葉通りに身も心も荒みきって困憊している時には無理を続けると体に障りますから、ある程度のところで一度休憩することはなにも悪いことではないんです。貴方は働きすぎだ、と周りから言われているのであれば女の子に癒しを求めてもいいと思うんです。
そんな時にぜひお供につけたい日本のデリヘルに在籍する美しい姫君に出会えることを心から願っています。姫に会えるのは何も年に一度だけではないんですよ、何度でも金銭的に余裕がある限りは上限はほぼないと言ってもいいでしょう。
好きなときに好きなだけお気に入りの、または可愛い子と一緒に過ごす時間を確保できるんですから。汚い話、金さえあればモデル級やS級何て言われるハイクラスな女性たちといろんなプレイをして遊ぶことができるんです。これはもしかしたらギャンブルなんかよりも楽しいかもしれませんよ!(笑)
その為にも全国的にも人気の店を選びたいですよね、デリノートならそれが叶うんですよ。慣れない土地で利用するとなると、地域名を言われてもピンとこないですが最近のスマートフォンには便利なGPS機能が付いているので自分が今いる現在地をパッと調べることができますね。地図系のアプリならば自分で入手しなくてもデフォルトで入っているのが助かります。併せてこのデリヘルの情報サイトの地域を選択すると、今すぐにでも遊べるお相手が見つかるというわけなんです。こんなところにも来てくれんだろうか?と思うような時でもとりあえず一度店に電話してみるなりアクションを起こしてみると分かることですから。
なぜここまでしてデリノートをオススメしたいのかというと、何よりも使いやすく、扱う写真が大きいので女の子を選ぶ際にもかなりありがたい。スマホなんかで店のホームページや情報サイトを見ている方はわかるかと思いますが、必ずと言っていいほど写真を拡大しながらみませんか!?画面を埋め尽くすほどの大きな写真は、公共の場で間違えて開いてしまった時にはあからさま過ぎて絶対にできないといえるほどです。
店や女の子の検索機能にしても最近ガラケーを卒業したばかりの中年のおじさんでも扱いやすい。加えて私どものような一般庶民でも利用しやすいような『金額』から選ぶことなんかも可能なんです。これには非常に助かっています。交通費の設定からコースの合計など、一番安い金額を提示してくれるのが嬉しいところ。電話して予約までこぎつけたのに思った以上に料金が高かったなんてことは極力控えたいものですよね。
デリヘルは決して安い遊びではないですから、こうした利用者にはありがたい検索の仕方ができるというのはいいものですね。これほど年配者でもわかりやすく見やすいサイトはデリノート以外あるのでしょうか!?というレベルです。そんな単純な理由ではありますが、よくいうじゃないですか『Simple is the best』まさにこの言葉通りのポータルサイトなんです。

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最終更新日:2016/11/12